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水素吸引器「ハイドリッチ」

水しぶき 画像

水素吸引器を徹底比較

ハイドリッチ

医師監修のもと、理化学研究所と共同開発されたハイドリッチ。医療機関向けに作られた装置を、家庭でも使えるようにコンパクト化しています。制作されたあとも、効果の検証が行われている水素吸引器です。

ハイドリッチの3つのこだわりポイント

ハイドリッチ

引用元:ハイドリッチ公式サイト
http://palcorp.shop38.makeshop.jp/
理化学研究所と共同特許を出願している水素吸引器
ハイドリッチは理化学研究所と共同開発し、共同特許を出願している水素吸引器です。従来品よりも10%ほど、水素発生量が増加しました。たんに、水素の発生量を高めるだけなら、塩酸や水酸化ナトリウムといった人にとっては害も及ぼす成分を添加するだけ。しかし、人体への影響を考えて、ハイドリッチは食品添加物を発生材に使用しています。口に入れても大丈夫な素材を使っているため、子どもから大人まで使用できる水素吸引器が実現しました。
早い人では30分で水素パワーを感じられる
ハイドリッチの使用時間目安は30分。水に水素発生材を入れ、専用の吸入管(カニューラ)を使って吸入します。早い人では、1回約30分でスッキリした気持ちに。鼻から吸い込むことで、体の中に水素が働きかけるといいます。水素発生時の濃度は高いときで99%以上。専用のカニューラがあるので、無駄なく吸引できるのが特徴です。
手軽に使用できるスペック
専用の水素発生材は12Lと7Lとがあり、使用頻度によって使い分けができます。使う水素発生器は同じものなので、少ないものから試してみて必要なら量を増やすといった使い方が可能です。また、水素吸入器もさほど大きくないため、持ち運びもできます。水素発生材を入れる水も水道のものでOK。使い勝手のよく便利という声もあります。電源が必要無いため、部屋のどこでも使える利便性の良さも魅力です。

ハイドリッチの口コミ・評判

  • 私は水素風呂や水素水と併用して、ハイドリッチを使っています。それらも気に入っていますが、吸引できる水素はまた違ったアプローチを感じます。少し調子が悪いなというときに使って、体を整えるようにしています。
  • 週に1回か2回ほど、ハイドリッチを使っています。個人的に、水素水は飲むのが大変なので、吸引は手軽でいいなと思っています。
  • 自宅で手軽に水素吸入ができて便利ですし、使い終わったあとの片付けもしやすいので楽ちんです。近い内に、母親や叔母にも良い水素吸入があるよって勧めようと思っています。
  • とっても使いやすいです!発生材をいれると、目に見えて水素が出てくるのがわかるのが気に入っています。ただ、もう少しお安くなれば嬉しいなと。毎日のように使うのは、私のお財布事情ではちょっと厳しいです。
  • 旦那と一緒に、休日に使っている愛用品です。発生材を入れてお水を入れるだけなので簡単ですし、後始末も楽ですね。使い始めたばかりですが、良い実感が得られたら愛犬にも水素を試してみようかと思っています。
  • 職場の同僚が「水素良いよ」って言っていたので、始めました。言っていたとおりいい感じです。付属のカニューラは鼻から吸入孔が離れているので、鼻孔タイプのほうが漏れなく水素を取り入れられるので好んで使っています。
  • 水素水を作って飲むタイプのものを以前使用していました。しかし、私はあまり水をたくさん飲めるタイプでは無かったようで、吸入タイプに変えました。もともと、健康に問題があったわけではありませんが、維持のためこれからも使って行こうと考えています。

ハイドリッチの使い方

ハイドリッチは水素発生材を機械に入れるだけの手軽さが人気です。場所もあまり取らないため、使用の度にセットするのも難しくありません。また、水平の台の上であれば利用できるので、リビングや寝室などでも使えます。電源不要なのも嬉しいポイントです。

ハイドリッチの使用方法

  1. ハイドリッチ本体の下容器を残して開ける
  2. 下容器の中に、水素発生材を入れる
  3. 取り外していた本体を取り付ける
  4. 目盛りまで水を注ぐ
  5. 本体容器の蓋をしっかりと締める
  6. 吸引用チューブを接続する
  7. 発生した水素を吸入する

ハイドリッチ使用時の注意点

  1. 水素発生材はアルミ外装を外して使用する
  2. 濡れた手で触ると反応が始まるため乾いた手で使用する
  3. 水素発生時に熱を持つのでしっかりと水に沈める
  4. 発生材の不織布を破って使用しない
  5. 水素水を作成するものではないので使用後の水は処分する
  6. 使用して体調に異変を感じたときはすぐに使用を中止する
  7. 医師の診察を受けているときは、相談のうえ使用する
  8. 周囲2m以内に火気のある場所で使用しない
  9. 湿気の多い場所、湿度の高い場所で使用しない

水素発生材は、外装から出すと空気中の水とも反応してしまいます。開封してしまった場合は、すぐに使用するようにしましょう。また、反応の際に熱を持ちます。きちんと水に沈めていないと容器にダメージを与える恐れがあるため注意してください。

特に気をつけたいのは、火気です。水素は火と反応しやすいため、キッチンやタバコといった火気には十分に注意してください。

ハイドリッチの価格とスペック

価格 19,800円(税込)
サイズ 325mm×270mm×110mm 330g
ランニングコスト
(6ヶ月使用した場合)
体調管理として使用する場合、1日おきに1回の使用が目安です。15日分7Lは5,400円、12Lは6,900円となっています。6ヶ月使用した場合、7Lなら32,400円、12Lは41,400円です。
連続稼働時間 30分
吸引時間 330分
水素発生方式 水素発生材を使用
水素発生量 7L、12L
販売会社 株式会社パル・コーポレーション
保証 メーカー保証1年

「水素吸引」でアスリートのパフォーマンス改善!

水素は多くの臨床実験により、活性酸素を除去し体内のたんぱく質を維持する働きがあると言われています。そんな水素を効率的に摂取するには、「水素吸引」がおすすめ。アスリートのパフォーマンス向上に不可欠なアイテムです。

水素吸引器KENCOS3がおすすめの3つの理由!

脳実行機能向上、リフレッシュ効果、脳のストレス低下のエビデンスあり!
筑波大大学院の矢田幸博教授監修のもと、脳の働きをサポート効果、リフレッシュ効果などが示唆されました。
小さくても専門施設の装置に負けないパワー
1分間に最大8mlの水素ガスを生成、5分間の水素ガス吸引で1.0ppmの水素水約5L分に相当します。
どこでも水素でリフレッシュできる!
幅:24mm×長さ:55mm×高さ:130.5mmで、重量:110gいつでもどこでも持ち運びができるサイズです。
kencos使用イメージ

サロンや自宅だけでなく、KENCOS3で、「いつでも、どこでも」水素吸引が可能に!

持ち運べる水素吸引器
KENCOS3の特徴

  • 手軽に持ち運べるコンパクトさ(24mm×55mm×130.5mm)
  • 3種のフレーバーでリフレッシュ
  • リフレッシュ効果、脳ストレス低下のエビデンスあり!